GameVketZeroに出展するクマ

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ここは森のゲーム開発室・・・新作の進捗が芳しくないクマの悲鳴が今日もこだまする・・・

 

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ウツボーヌ「もう4月が終わるじゃねぇかー!!!!!開発どころかブログ更新をサボりやがってからに!!!」

 

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OL「次は2つのゲームを並行して作るとか言ってたわよね。進捗をみせなさいよ進捗を。」

 

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なぜ進捗が進まないのか・・・その大きな要因の1つに、ゲームの展示イベントが無いことがあるのですクマ。

 

 

展示イベントという強制的な締め切りが重要だったのですクマ。間に合わせるために、なんとしてもデモ版を作らないといけない・・・その焦燥感がゲームの迷いどころや仕様をを決断していく後押しになっていたのですクマ。

 

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「前作のまつろぱれっとは、その理論で4〜5回くらいイベントに出てたわよね。完成までに1年半かかったけど。」

 

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「もういやー!!SandboxぜんためデジゲーびっさみTGS全部出たいよぉクマー!!!旅行にいきたーい!!!!岐阜で夜お酒飲みたいんじゃー!!!!

 

ふぁっ!?」

 

www.game.v-market.work

 

「これは・・・GameVketZero・・・ヴァッ・・・ヴァーチャル空間でのゲーム展示イベント・・・?」

 

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マトリックス!!」

 

 

 

こうしてGameVketZeroに勢いで申し込み、それに合わせてデモを作る日々がはじまったクマ。

 

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「うおおおおんイベント出展が決まったことで、ぜんぜん進まなかったゲーム開発が光の速度で爆進

 

 

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しないー!!!!

 

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「イベントの有無に関わらずダメなもんはダメなのね。だいじょうぶなのか次回作は・・・」

 

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「真面目な話、いいかげんそろそろ次回作の目処をつけないと話にならないわよ。開発資金と期間は無尽蔵にあるわけじゃないんだから。退くなら今だぞ森のクマ。」

 

 

 

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はたして試遊版は遊べるものになったのか・・・?クマのヴァーチャルブースをチェックま!!

 

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アバター作ったけどVRChatでアップロードするにはユーザーランクをあげねばならなかった・・・